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amazon輸出においての売れた商品の売り上げ管理方法について


今日は全国的に天候が雪で大変な日でしたね☆彡

 

 

 

ただ輸出の場合は、

基本的にすべて中で完結できるビジネスなので

快適にできるのでうれしいですね

 

 

 

 

ebay輸出、amazon輸出ともに好調の方が多く、

外注化、郵便局の後納手続きされている方

中には本年度から本業化にされる方もちらほら

ご連絡いただいています。

 

 

 

 

ebay輸出、amazon輸出も固めれば

どうやっていけば売り上げをあげれるかも

ほぼわかっている状態なので

あとは作業効率を高めることや

独自ショップなど

どんどん深く進めていけるかと思います。

 

 

 

 

輸出ビジネスはまだまだ未開拓なことが多いので

ebay輸出、amazon輸出以外にも

独自ショップ、その他輸出などなど

まだまだありますので

頑張っていきましょう(^o^)

 

 

 

 

さて、

amazon輸出を取り組まれている方で

今まで大量に出品して成果をあげれなかった人

ツールだけに頼っていた人で

ぼくのamazon輸出にシフトされた方はかなり

びっくりされるのが

amazon輸出は大量出品しなくても

普通に稼げるということです

 

 

 

そもそもなぜぼくは

ebay輸出から勧めているかという理由は

ebay輸出はamazon輸出よりも

自由度が高い

amazon輸出よりも差別化しやすく、

新規の方でも取り組みやすく

確実に稼ぐことができる

 

上記と

ebay輸出は売り手と買い手の距離が近いということです

 

 

 

amazon輸出の場合は

データで管理することが多いので

どうしても購入者の距離が掴めずらいということです

 

 

 

ebay輸出は商品を販売し、

利益がでて、

お客様に届けると

フィードバックされる環境が高いので

お客さんに商品を販売した実感がわきますが、

 

 

 

amazon輸出の場合は

もちろん新規の方でもきちんとしたアプローチをしていけば

稼げるのですが、

予想以上にamazon輸出の場合は商品が売れてしますし、

商品をたくさん出品できる環境である以上

データでのやりとりが多く、

長期的に管理していくという視点で立つと

新規の方には少しハードルが高いものでもあります

 

 

 

なので、

ebay輸出でまず輸出で必ず

稼げるサイクルを作って、

そこから

amazon輸出に取り組むと

飛躍的に伸びていくと思います

 

 

 

ebay輸出とamazon輸出の組み合わせは

相性もすごくよいです。

 

 

 

 

両方取り組むことでお互いの相乗効果が出て

売り上げにも反映されていくと思いますし、

両方世界で一番のアクセス数のある

ショップでビジネスできることは

これからの時代にも一番あった方法ではないかなとも

思います。

 

 

 

さて、本日はその

amazon輸出において商品が売れてからの

データの管理の仕方について一部ご紹介します。

 

 

 

 

それでは、

amazon輸出においての売れた商品の売り上げ管理方法について

となります。

 

スクリーンショット 2015-02-05 16.27.03

 

Inventory Reportsをクリックします。

 

 

スクリーンショット 2015-02-05 16.27.14

 

Sold Listings Reportをクリックします。

 

 

スクリーンショット 2015-02-05 16.27.22

そうすると、

Check Reports Status & Downloadの箇所に表示されます。

データ容量によって表示されるまで時間がかかります。

上記画像のRefeshをクリックします。

そうするとデータが更新されます。

ダウンロードできるようになると

Report StatusにReadyとなっているとダウンロードができる環境になります。

 

Downloadをクリックします。

 

スクリーンショット 2015-02-05 16.43.50

 

そうするとamazonで売れたデータが一覧として

txtタイプデータで表示されます。

上記だと、分析ができないので

エクセルファイルで表示する必要があります。

そこで表示形式を.xlsデータで変換し、

表示します。

ここの変換はそこまで難しくはないです。

ファイル→保存形式をエクセルにする

という処理のみで可能です。

 

スクリーンショット 2015-02-05 16.27.54

 

そうすると上記のように一覧として表示されました。

 

 

 

ここでは売れた商品名、売れた金額、amazonADIN、SKU、日付、個数、購入者

など一覧にしてすべて表示が可能となります。

 

 

 

上記のデータを使ってどのように価格変更し、

メンテをしていくかについてはブログでは公開できませんが、

上記のやり方はかなり効率的な方法なので参考にしていただければと思います。

 

 

 

売り上げが上がってきたときの

税理士の方にお渡しするデータとしても有効なデータです。

 

 

 

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