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amazon輸出において カテゴリー申請をするときの注意点


月末に近づいて、

ebay輸出では継続してリミットが大幅に上がった方のご報告や

先月からの売り上げが3倍くらいになりました!

amazon輸出でカート獲得できました!

などなどご報告ありがとうございます。

 

 

 

先日のメルマガなどで配信しましたが

今週から徐々にebay輸出の方にも

発送在庫管理shipsendのご招待を開始し始めています。

こちらも使ってもらえればより輸出が楽しく

便利になるかなと思います☆彡

 

 

 

 

amazon輸出のツールのほうも

予告通り来月から大幅なアップグレードを開始していきます。

 

 

 

 

amazon輸出のほうは

現状のツールでもamazon輸出を稼ぐうえでも

最短に設計されたツールなのですが、

amazon輸出は

エクセルの使い方などが人によってハードルが高く感じたり

低く感じたりしてばらつきがあるので

エクセルができない人でも直感的でどういった商品を販売したいかなど

データだけではなく視覚でもわかるようなツールへとアップグレードして

もらう予定です☆彡

 

 

上記でアップグレードできれば

amazon輸出はエクセルが扱いずらい人でも

すぐ結果を出しやすいものであったり

実践していて楽しくなるかと思います(^o^)

 

 

 

さて、

今月からebay輸出、amazon輸出とステップを踏んで

独自ショップへと進まれている方もいらっしゃるので

独自ショップを作成してから

amazon輸出でさらに売り上げをあげれる方法を共有いたします。

 

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amazon輸出では

・無在庫販売

・FBA販売

・新規商品出品

・カテゴリー申請後の出品

など分類できます。

 

 

 

とくに、軍資金がある方などは

FBA販売もかなりおすすめです。

 

 

 

 

ここ最近amazon輸出でFBA販売セラーが

少し減少気味なので

無在庫販売などでの着眼点を使って

FBA販売を実践していけばかなり稼げます

またFBA販売はebayで売れた商品との連携もできるので

これも効果的です。

 

 

 

 

そこで本日は

カテゴリー申請の方法とそのための基準について

です。

 

 

 

 

まず、amazon輸出のカテゴリー申請とは

新規セラーでは出品できないカテゴリーがamazonでは存在します。

 

 

 

 

カテゴリーはこちら

 

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しかし、以下の条件が成立すれば

カテゴリー申請は許可され、販売できるようになります。

 

 

 

 

・オリジナルサイトを持っていて、売り上げが一定にあること

・Order Defect Rateが 1.0%以下であること

・発送遅延率が 4.0%以下であること

 

 

とくにオリジナルサイトの保有があったほうが信用度が上がるので

申請がかなり通りやすいです。

 

 

 

 

独自ショップはぼくは完全オリジナルのもので販売しているので

最初の制作費以外は毎月サーバー代のみだけなので

かなり安く長期的に考えると圧倒的にコストパフォーマンスは高いです。

 

 

 

 

試しに実行してみる方は

レンタルショップでもよいかなと思います。

 

 

 

 

カテゴリーによって、

申請の内容が異なりますが、

申請が許可されると

amazonから審査結果が届き、

許可されましたのでこのカテゴリーでの販売が可能です。

 

 

承認されない場合は

この点が改善する必要があります

と連絡がきます。

 

 

 

 

独自ショップを開始された方は上記も並行していくことが

かなりおすすめです。

 

 

 

 

【追伸】

発送在庫管理ツールのshipsendのほうで

ご質問があった事項を共有いたします。

 

 

Q.

shipsendのほうをさっそく使っていて

すごく便利で発送も楽しくなってきたのですが、

発送のSAL便印刷の箇所でオーダーIDには

何を記載すればよいのでしょうか?

 

 

A.

上記のご質問があったので回答しますと

 

ebay輸出の場合は

商品を販売したバイヤーIDを入力してください。

 

amazon輸出の場合は

amazonのオーダーIDを入力してください。

 

独自ショップのコンサル生の方は

独自ショップオーダーIDを入力してください。

 

 

 

国際eパケット/EMSの場合も同様です。

 

 

ただし、国際eパケット/EMSは

郵便局から発行されるトラッキングナンバーを

追跡番号に入れて更新してください。

 

 

上記を設定することで

 

SAL便/国際eパケット/EMS

もいつでも

購入者の名前、住所、オーダーIDからも

発送前/梱包中/発送後

などの管理もわかりますし、

 

 

購入者からの質問でもすぐに検索して

発送状況が確認できます。

 

 

 

さらに、SAL便では

よく新規の方でありがちなのでは

独自のフォーマットで住所を印刷もしくは手書きなど

してしますのですが、

SAL便は toとfromの位置などが異なるだけで

戻ってきてしまったり、ちゃんと届かないケースがあります。

 

 

コンサル生には

フォーマットのエクセルツールで印刷

もしくはこのshipsendのフォーマットを使っていただければ

正式なフォーマットなので安心です。

 

SAL便の印刷時に

発送元の住所の上に

オーダーIDが表示されているのですが

こちらは外注の方もしくはご自身で発送する

ときなども住所の貼り間違えを防止するために

表示されています。

 

 

 

輸出で毎日大量に商品が売れてくると

たまに商品を間違えて発送してしまう

誤発送がないように設計されています。

 

 

 

 

また、このshipsendは

次にebay輸出、amazon輸出、独自ショップにも使える

フィードバックがもらえやすくなる

サンキューレターを次にアップグレードしてもらう予定です。

 

 

このシステムでもっと発送が便利になって、

商品が届いた海外の方にも喜んでもらえて、

売り上げアップにつながるようにしていければと思います(^o^)

 

 

 

 

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