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amazon輸出のフィードバック自動化ツール feedbackfiveの設定方法について


5月は気候もよく、気持ちのよい季節ですね☆彡

 

 

昨日、コンサル生からご連絡をいただいたのですが、

「今週から3日ほど台湾に行ってきます。

ebay輸出、amazon輸出を実践するのもアジアに興味があったのですが、

日本から一番近い台湾でも輸出できそうなので旅行も兼用でいってきます!

ちなみに今回、輸出の仕入れで使った楽天カードの貯まったポイントで旅行できました」

とご連絡いただきました。

 

 

 

ぼくも楽天カードは今までポイントで楽天の好きな商品などを購入するか楽天トラベルで

国内のホテルなどを無料で泊まるといった使い方をしていたのですが、

ご連絡をいただいて調べると、

海外の航空券なども楽天ポイントでも使えるようでした。

 

 

 

最近ポイント関連のニュースが多いのですが、

輸出は仕入れに使うクレジットカードで毎月大量にポイントが貯まるので

クレジットカードの使い方も少し工夫次第でいろんなメリットがあるので

ご自身がポイントでこうしたいと思うメリットに

近いカードで使うことをおすすめします。

 

 

 

 

ちなみに、ぼくは

Amexカードがメイン(航空券が無料/ホテル無料etc)

ヨドバシカメラなどの家電カード(最新家電などがポイントで購入できる)

楽天カード(楽天商品や楽天トラベルがポイントで購入できる)

 

などを使い分けています。

 

 

 

 

輸出の売り上げが上がるにつれて

クレジットカードもある程度

幅をもっておくことをおすすめします。

 

 

 

その他のご連絡をでも

「仕入れ商品を昔の知人で問屋をやっている

友達がいたので一緒にできるようになりました!

利益率も格段に上がって、来月が楽しみです。」

 

 

 

海外に販売するほうが圧倒的に人口が多いですし、

国内で販売するより海外で販売するほうが段違いに利益率も違うので

これからもどんどん海外にシフトしていくのかなと

ご連絡をいただいて感じました。

 

 

 

また、

ぼくのコンサル生の方でも

海外にいながら日本商品を輸出されている

高度なことをされている方も数名いらっしゃいますし、

そう考えると、

海外にいながら日本商品も輸出できるというすごい時代だなと感じます。

 

 

 

 

さて、前回までamazon輸出、

ebay輸出の自動フィードバックをつける方法について

共有いたしましたが、

今回はamazon輸出の自動フィードバックでご紹介した

feedbackfiveの設定方法についてご紹介いたします。

 

 

ebay輸出、amazon輸出も購入者とメールを必要がない代わりに

フィードバックをつけることは今後の売り上げにもつながりますので

しっかり設定をすることをおすすめします。

 

それでは、

amazon輸出のフィードバック自動化ツール feedbackfiveの設定方法について

 

 

まずは、 FEEDBACKFIVE にログインします。

スクリーンショット 2015-05-17 17.50.59

 

フィードバックの配信の設定の文面に関しては

Email Contentsで設定が可能です。

ロゴがある方はロゴもアップロードし、

文面もオリジナルにすることをおすすめします。

 

ポイントとしたら、あまりフィードバックをお願いする

という文面にはしないほうがよいです。

商品を購入してもらってありがとうございます。

日本商品で欲しいものがあればお気軽にご連絡をください。

今回の取引でもしよろしければフィードバックをお願いします。

 

スクリーンショット 2015-05-17 17.51.21

 

続いて、フィードバックが届く設定ですが、

商品発送後14~21日後ぐらいが理想です。

例えば7日ぐらいに設定しておくと、

商品がまだ届いてない可能性がありますので

確実に届く時期ぐらいに設定しておくと相手もフィードバックを

つけてくれる確率が高くなります。

 

スクリーンショット 2015-05-17 17.51.36

ちなみに、

Send Secondは一回目のメール配信でフィードバックをつけてくれてない人に

再発送する設定です。

こちらは設定しないかしないかは判断が難しいですが、

新規の方は設定しておくことをおすすめします。

 

フィードバックがそこそこ獲得でき、

buyboxも獲得できている人は最初のメール配信だけでもよいかとおもいます。

 

 

 

【追伸】

メルマガなどで予告していました

amazon輸出独自ツールのバージョンアップ「biwaco」のシステムが完成いたしました。

こちらは明日コンサル生にご招待いたします。

biwaco

 

 

 

今回のシステムでエクセルが使えない人でも直感的に使えるツールへと進化しました。

ぼくが考えるなかでこれ以上amazon輸出で

効率的なツールはないかなと考えていますが、

より直感的に使えるツールへと進化させていきたいなと思っていますので

さらにバージョンアップは来月あたりにまたしていく予定です。

 

 

 

発送管理shipsendでご質問がありましたので

回答いたします。

 

 

Q.

「お世話になります。

ShipSendの商品リサーチはどのように使用するのでしょうか?」

とご質問がありましたので回答します。

 

A.

「こちらは外注アカウントで

リサーチしてもらうことをおすすめしますが、

商品作成でebay、amazon、独自ショップに登録している

商品もしくは追加したアイテムで

ebayやamazonでどれくらい利益がでるかの

リサーチデータを作成していくものとなります。

 

 

在庫とは連動しないようになっているので

商品リサーチで登録しても在庫の増減には関係ないので

外注の方にどんどんリサーチしてもらって結果を

csvでダウンロードできるので出品に役立てれます。」

 

 

詳しくはご案内しているShipSendページを更新しましたのでご確認ください。

(こちらのShipSendも来月には翻訳ツール、サンキューメールのシステムも

導入する予定です。)

 

 

日本商品は毎月大量にクオリティの高い新商品が販売される国なので

販売できない商品がなくなるということはないので

こういった新商品などにもこのツールも非常に効果的かなと思います。

 

 

ebay、amazonのそれぞれの特色をつかんで販売していくと

さらに毎日充実していくと思います(^o^)

 

 

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