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フリマアプリ メルカリの落札の流れ、出品手数料から発送までの流れ まとめ


メルカリとヤフオクの手数料の違いは?

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メルカリで出品する場合、利用料は無料ですが
商品が売れた場合に10%の販売手数料の
負担が必要です。
一方ヤフオクは利用料月額410円、
販売手数料5%の負担が必要です。
毎月指定の口座やクレジットからの引き落としとなります。メルカリでは売上金を現金化する場合、
事務局に申請して振り込んでもらう必要があります。
1万円以上であれば手数料はかかりません。
例えばメルカリで1万円を売った場合、販売手数料が1000円かかります。振込手数料は0円です。
ヤフオクの場合は販売手数料5%に加えて月額410円の手数料がかかります。
メルカリはお金のやりとりは全て事務局を通して行いますが、ヤフオクは直接取引です。

出典:引用元

メルカリの販売のほうも気になってやってみるとヤフオクとはまた違った商品などがよく売れるという印象がありました

メルカリの落札とヤフオクの落札の違いに関して

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手数料の計算の観点でいうと
メルカリの落札の価格や購入のしやすさでいえば
メルカリが断然にわかりやすいです。
 
ヤフオクの場合だと
かんたん決済のクレジットカード決済の場合の
手数料、
銀行振込の手数料、送料などの計算が
必要となります。
 
購入してからの受け取り
早さ、安全性の観点でいうと
ヤフオクのほうがやはり良いという
印象があります。

メルカリの発送サービスなどに関して

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株式会社メルカリとヤマト運輸株式会社は、メルカリが提供するスマートフォン向けフリマアプリ「メルカリ」とヤマト運輸のシステム連携を実施。
それにともなう新サービスを4月1日に開始する。
新サービスは、メルカリユーザーの配送に関する負担軽減を目的としたもの。配送時の手間を削減できるほか、配送費の一部をメルカリが負担することで全国一律の配送料金を実現する。料金などの詳細は、サービス開始時に発表する。
 新サービスでは、ヤマト運輸の「宅急便」「宅急便コンパクト」「ネコポス」に対応。ネコポスは、3月31日に廃止予定の「クロネコメール便」の後継サービスで、法人・個人事業者向けでしか利用できないサービスだが、メルカリユーザーであれば利用可能になる。
 利用の流れとしては、商品購入者が代金を入金すると、メルカリのアプリ上でQRコードが出品者に発行される。出品者は、ヤマト運輸直営店に配送商品を持ちこみ、発行されたQRコードを店頭端末(ネコピット)で読み取ると、配送先が印字された送り状が印刷される。出品者が送り状を手書きする必要はない。
 購入者に商品が届き、出品者と購入者が相互評価を行った後、代金から販売手数料と送料が差し引かれ、出品者に入金される。送料の決済がアプリ上で完結するのも新サービスの特徴だ。
 今後は、発送窓口を拡大し、コンビニエンスストアなどでの送り状発行・受付や、ヤマト運輸セールスドライバーによる集荷にも対応する予定。住所などの個人情報を開示せずに配送できる「匿名配送サービス」も提供予定だという。

出典:引用元

メルカリ便は遠方の方の発送、その他は輸出でも使う日本郵便などが送料としては安いようです。

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