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ebay輸出、amazon輸出のメール対応、フィードバックの整理から返信方法について


ebay輸出、amazon輸出のメール対応の整理について

新規の方はgoogle翻訳からのスタートがおすすめ
ダウンロード
こちら
google翻訳のメリット
・過去に使ったフレーズ集などを記憶させることができる
デメリット
・エキサイト翻訳に比べると多言語がまた対応できていない
 
 
ただし、ほぼ英語でのやりとりが
ほとんどなので、
google翻訳を使いながら整理して
イレギュラーなものはエキサイト翻訳もしくは
gengoなどを使うのがおすすめです。
 
 
慣れてくれば、エクセルなどのマクロで
整理できるツールなどを外注に制作してもらって
整理するというのもおすすめです。
 
こういったメールのやりとりはほぼ
やればやるほど共有して返信する内容がほとんどです。

ebay輸出、amazon輸出のフィードバックについて

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ebay輸出の場合は
Premium Store以上のアカウントであれば
Selling Manager Proが無料になるので
Selling Manager Proであれば購入と同時に自動フィードバック機能が実装されています。 
 
Selling Manager(無料)でも一括でフィードバックをつけることがおすすめです。
Selling Manager(無料)の場合はSOLDから
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該当項目にチェックをし、アクションでフィードバックを選択
スクリーンショット 2015-08-18 17.40.19
ランダムでの評価をして、完了です。
Selling Manager(無料)はストア登録でないアカウントでも
無料で使えるので、商品がたくさん売れ出すと
フィードバックのつけ忘れなどもあるのでこうした一括管理がおすすめです。
 
 
amazon輸出の場合は
売れた方へのコンタクトフォームから
スクリーンショット 2015-08-18 17.45.11
フィードバックリクエストを送るという形式が最初になります。
1日に2~3個コンスタントに商品が売れてきたら下記の有料ツールがおすすめです。
feedback five こちら
スクリーンショット 2015-08-18 17.49.30
月額9.99ドルからも開始できるので
それぐらいのコストであれば新規の方でも1日で
回収できるコストなのでこうしたツールを使いながら
販売にリソースを回すほうがおすすめです。
 
amazonの場合はbuy boxを獲得できると
売り上げも全く変わってくるので
こうしたフィードバックの仕組みは重要にもなってきます。

ShipSendに翻訳機能が実装されました

logo_shipsend 
 
 
 
今回のアップデートで
翻訳機能の学習機能と
カテゴリーごとの整理から
簡易的にコピーでき返信できる
ようにアップデートになりました。 
 

ebayやamazonや独自ショップなど
売り上げが上がってくるとあとは
いかにして顧客との対応をしっかりしていくかが
ポイントの一つになってきます。 
 
そうしたときにこうした整理された内容や
今回冒頭で説明した整理方法などをしておくと
返信できる仕組みなどもあるとストレスなく
できるのでおすすめです。

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