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amazon輸出においてのInventory Reportsの使い分けについて


amazon輸出のInventory Reportsの 
Inventory Report、Active Listings Reportについて

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Inventory Report、Active Listings Reportは両方 
現在出品中の商品データをダウンロードできるのですが
後者のActive Listings Reportのほうがより詳細な出品情報をダウンロードできるの価格メンテなどもこのデータをベースがおすすめです。

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Request Reportsからダウンロードします。 
ここで気をつける点としてはamazon輸出の場合は.txtファイルでダウンロードされてしまいます。 
ここはダウンロード後にcsvデータなどに変換して観覧するのが必要となります。 
データの形式を変更するのみでOKです。

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ダウンロード後の処理について

csv変換後、各項目にデータが入っているかなどもチェックします。 
biwacoご利用のかたはこのデータをアップロードすると
直感的に価格変更ができたり、販売している商品なども視覚的に確認できます。 
 
amazon輸出はツールなどがない場合は 
エクセルのマクロなどを外注のかたにカスタマイズにして作業することとなります。

amazon輸出の10月~1月ぐらいの方針について

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amazon輸出は毎年ホリデーシーズン期間は 
日本発送販売商品については評価の高いセラーのみでしか販売ができません。 
いまから実践するかたはamazon輸出FBA販売というアメリカ納品の販売方法からスタートとなります。 
違いとしてはamazonに販売する商品をあらかじめamazon倉庫に納品して発送してもらうビジネスです。 
 
販売額もとてつもないのですが、 
リサーチの基本などができてないと在庫などもかかえることになるので気をつける必要があります。 
ebay輸出はホリデーシーズン関係なく販売は可能です。

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